漆黒のシャルノス第二章冒頭部までの脊髄文書
※こちらはR-18ゲームの話となりますので18歳未満の人は閲覧厳禁。またネタバレも含みます。
途中までやってたのですがパソコン変更の折にデータが飛んだのでもう一度やりなおしプラスきちんとクリアしたいのでちょっと少しずつやることにしました。ちなみに初ライアーソフト、初スチームパンクシリーズとなります。
個人的にずっとやってる某スマホゲーのライターさんの一人が手掛けている+すごい好きなキャラの設定担当していたという割と我ながら単純な理由でDLsiteでぽちりましたがクリックする手が止まらない状態です。まあ後述する理由でクリックする手がゆっくりになるのですが。以下脊髄文書。
・冒頭部の約束事……なんだろう……。後々重要になるやつだこれ。
・バロンさん、結構芝居かかった言葉してるなぁ。第四の壁超えてるやんこの人。あと結社……石工のあれ…… かしら……?
・ア ル ト タ ス ・ ト ー ト ・ ヘ ル メ ー ス
・おいアルトタスと言ったらあれじゃないかカリオストロ伯爵の師匠(byカリオストロ)じゃないですかーーーー! いや結社云々もうなづけるけど公式サイトでは貴方バロン・ミュンヒハウンゼンとなってますけど関係あるのこれ?? え???????
・なるほど蒸気機関文明……メアリちゃんかわいい。かわいい。引っ込み思案な子かわいい。怖いもの苦手な女の子かわいいね。
・教授、お前もしかしなくてもモリアーティさんだろ。いやそうだろ天文学と数学という時点であれなのよ。
・チャペックさん?? あなたあれかぁ我はロボットの作者か! シャーリィさんと何があるのかしら。かしら。いやモリアーティ絡みの作品も出してましたね貴方。
・約束ねぇ……。こういうの知ってる離別フラグとい……失踪!?
・なんか始まった。四つの何かを探せというやつか。これ……とうらぶの蜂須賀さんのイベントの鬼ごっこが加わったverかこれ!?
・ゴールへたどり着けと言っても隣合わさった大きな黒いアレが邪魔すぎる。誘い出して追われる形でたどり着くしかねぇ
・謎の男。声低いな。誰だ……誰だ貴方……。
・機械仕掛けのモラン大佐。感情がない機械が感情を得て情動に突き動かされるがまま相手を求めるというのはとてもいい文明。あとさぁ……その感情は「」というのかもしれないけどさぁ……覚えがあるんだよなぁ……。機械からすれば壊れているのかもしれないけど人から見ればそれは壊れていない。なんだよこのパラドクス。
・それでいて哀しいんだよなぁこのHシーン。機械は求めるけど相手は自分に興味をもっていない。ああ……。
・――待て、しかして希望せよ。黒い男が愛読書としてるのそれかぁ。それしかわからんのよ現時点では。
以上。ゆっくり進めます。本当に気になるがゆえに一気に進めるのも惜しいんだよなぁ。でもインターバルあけすぎると内容がわからなくなる。哀しきかな。
また進めたらまた書くかもしれないです。