イド脊髄文書
楽しんだり心揺さぶられました。
楽しんだところや顔がしわしわになったところが入り混じっているため何でも許せる人向けです。あくまで個人的感情の話。しわしわ→楽しんだという順番になります。
ぶっちゃけると私、シナリオ概要が公開された時点で読めるか非常に不安でした。
というのも実は例外があれど学パロが割と摂取できない方が多かったりするのです。読める時と読めない時が結構あるので非常に不安でした。マジで。 ……まぁ、ちょっとばかり苦しかったですが。ハサンさんとサリエリ先生に救われました。あくまでこれは私の感性と好みの問題故……。でもこれは、マスターの日常(のようなものでいいのかな)。こういうの過ごしてたのだろうかと思いを馳せてました。ハサンくんともうちょいかかわっていたかったが彼の性格と性質的に多分ないんだろうな、うん。護衛のお仕事もあったし。(あとで思い返したらこのパートもいいなぁとじわじわ思ってきました。きいてきた)(2024/03/23追記 噛み締め続けてここらへんやっと着地しました。これ日常パートだ。伝奇ものの)
まぁ、日常崩落したあとは眠って充電しつつ突き進みましたが。伝奇物の日常が崩落する瞬間はとても大好きです。というか現代伝奇ものは大好きですひゃっはーー非日常の時間だぜ!! というかあの日常はたとえ「 」であろうともマジでかけがえのないものだったのかと思うとまあ、何とも言えない。手首が痛い。
それはそれとして恩讐と復讐心、そしてそれらを問いながらも決別するいい話でした。ただここら辺はちょっとまだ自分でもいろいろ気持ちの整理と解剖、そのほかもろもろがまだ追いついてないのでとりあえず色々書き連ねます。あとマスターの表情変化とかやべぇな。焦燥顔がここできたか。
サリエリ先生が先生してたり、先輩が本当に先輩してた……。アマデウスさん、オルレアンでマシュに道を示したように夢の中でも彼はマスターに道を示したんだな……。
カリオストロ……カリオストロ貴方さぁ……貴方さぁ……どこまでいっても悪だし胡散臭い髭……久しぶりだっての……どこまでも悪いおじさん大好き……。胡散臭いひげのおじさん大好き……。
どーまぁぁああああああああああん!!! いや本当悪には悪というか悪の敵というか最高だったぜぇ!! この……この……! 最高の、最高の……なんだ……最高のジョーカー……!
最後の螺旋階段……ホロアタの逆じゃないか……。あっちでは登っていったけどこっちは下って廃棄孔へ……。先輩アヴェンジャー……ありがとう、せんべつ……。作られた日常から脱出していく、アヴェンジャー、スパイラル・ラダー……。ホロアタだこれ……。ロックスター……。 そしてアヴェンジャーたちとのお別れまで……。影として共に戦うことはできるけど……さみしいものだけど進まねば……。復讐のための旅路ではないと定義したからね……。でもリンクロストということはまた、出会えるのかしら……。サーヴァントとの別れはつきものであるというが……。何度出会おうともやはり少し寂しいものである。
スマホ、多分アイコン的に昔のXperiaだこれーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!(ソニー系列だからか!?) あと奏章3、南欧……ダンテ・アリギエーリ……地獄……。 appendix……。昔取った杵柄ってどういうことですか教えてください道満さん。五芒星とか。いろいろと。